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A to P

はじめまして♪ Keyです。

アトピーで悩んでいる方は、アトピーという言葉を聞くだけで敬遠したくなるのではないかと思います。
私自身、その言葉で気が重くなったり、目を背けたくなりますから、異なる呼び名がいいじゃないか。できれば、ちょっと明るい気分になれる新しいものがないかと考えていて思いついたのが、”A to P" です。
単なるアルファベットではありますが、英語読みすれば、エートゥーピー(日本語ではアトピーと読める)と表記することで、アトピーのAから始まり、PerfectへのPということで、前向きにタイトルを”A to P"と表記してみました。

私自身、生まれてから”A to P"の体質で患い続け、”A to P"の悩みは”A to P"の人しかわからないのではないかもしれません。
”A to P"の症状が見た目にわかる場合は、周りから同情されたり、敬遠されたり、差別されたり、人に言えない苦痛があったことでしょう。症状が服で隠れていたとしても、人には言えないコンプレックスや、隠していることに苦しい思いをしたことがあるでしょう。いずれにしても、心身共に、昼も夜も常時このアレルギーに悩まされるわけです。
いつも考えることは、どうやったら治るのか。どうやったらこのかゆみがなくなるか。人に内緒で治せることはできないか。その間も、かゆみが出たらかゆみが消えるまで無意識に掻きむしってしまう。ボロボロになった肌を見て、また落ち込む。このようなことを永遠に繰り返してしまう。医者に行っても、もらう薬は同じ。本当に親身に治療しようとしているのだろうか。単なるサンプルとしてのデータ収集の対象なのか、通り一遍の決まった無難な返事を繰り返すだけなのか、と疑ってしまう。仮に、一時的にはおさまったとしても、また再発することに不安を覚えたり、他に方法は知らないので、その薬に頼るだけということになってしまう。私の時代は、ステロイド入りの薬ですから、小さい頃からずーと大人になっても、かゆくなればステロイドを塗りまくっていたわけです。誰が責任とってくれますか? 医者ですら今や有害といわれるステロイドを処方していた責任はとらないでしょう。長期間に渡り使用していたことで、内臓、皮膚、体のどこかに影響がでていたとしても、それが原因かどうかを特定したり、証明したりすることは不可能に近いでしょう。

今は、ステロイドを使う場合は限定されているでしょう。しかし、今なおアトピーは不治の病で、新しい薬が開発されたとしても、結局薬に頼っていては、その副作用も含め悩みはつきないでしょう。

そこで、私の一生にわたる”A to P"の経験から、様々なことを試し、効果があった方法をお伝えしていきます。
人それぞれ症状の重さや状況によって異なるでしょうから、私が紹介する中でご自身に適するものを続けられることをお勧めします。精神的側面と身体的側面の両方が大事となりますが、ブログの性格上、それらを一つずつご紹介する形をとりたいと思います。

その都度、ご質問やご不明点等ございましたら、お問い合わせくださいませ。私の経験と知識からお答えします。その上で合うか合わないかを選んでいただければと思います。一人でも多くの方が、私と同じ苦しみや悩みから解放され喜んでいただけることを願う一心でございます。

尚、医者ではありませんので、治すという表現は控えさせていただいております。
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Key

Author:Key
アトピーに悩んでいる方、病院に行っても通り一遍の薬を処方されるだけで改善があまりみられず心配な方、もともと病院の薬治療には疑念がある方、に薬を使わないアトピー克服法を伝授します。私自身が、生まれてからアトピー体質で、このアレルギーと長年の間、その辛さや苦しみを知っていている意味でも、その道の熟練者と言ってもいいのではないでしょうか。その私が試行錯誤の上、ようやく見つけたその改善方法を無料でお伝えします。同じ悩みを抱えた仲間だからこそ、是非一人でも多くの方がその悩みから解放されることを切に願うものです。

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